第4回四国テコンドー選手権大会・第6回高知県テコンドー選手権大会 結果


第4回四国テコンドー選手権大会


 最優秀選手賞 高橋佑輔(高知)

1部組手無差別
 

 優勝   趙哲来(福岡博多)
        「川崎選手ともう一度試合したいです。そのための練習をしていきます。」

 準優勝  川崎達郎(愛媛松山)
        「今回は練習不足で本当に見苦しい試合でした。次はどんな攻撃にも耐えられる体を作っていこうと思います。」

 3位    高田憲利(岡山鏡野)
        「今大会は、いろいろな意味で、いい経験をさせてもらいました。何事にも、落ち着いて対応できるように日々稽古していきたいと思います。
        今後の課題も見つかり、良い日になりました。妹尾師範代、これからもよろしくお願いします。」


1部組手女子無差別
 

 優勝 上岡紀美子(岡山大学)
      「限界など無い、うまくいかない時があるだけだ。そこに留まってはいけない。それを超えていくのだ。 という
       ブルース・リーの言葉に励まされ出場しました。結果、一部で初めて勝つことができました。逃げずに立ち向かう
       ことができたのが今回一番の収穫です。」

1部蹴武型
 
 
 優勝 高橋佑輔(高知)
      「昇華できた課題もあれば、新しい課題も山積みに見つかり、有意義な大会でした。皆様ありがとうございました。」
 
 準優勝 古屋哲(高知)
               「はじめての準優勝なので嬉しかったです。まさか決勝まで残れるとは思ってなかったです。」

 3位 稲垣健(神戸六甲)
     「昨年に引き続き3位という結果は嬉しく思います。これに満足せずにさらに稽古を重ねていきたいと思います。ありがとうございました。」

第6回高知県テコンドー選手権大会

2部組手無差別


 優勝 佐伯大地(愛媛松山)
      「喜びも噛み締めつつ、河野先生ご指導のもともっともっとうまくなりたいです。」


 準優勝 山下裕嗣(岡山)
       「すごくくやしいです。これぞテコンドーと言われるような自分の理想の組手を目指してまたがんばります!」

2部蹴武型


 優勝 藤本海史(高知工科大)
     「この結果に驕らず、次は一部で優勝できるよう精進したいと思います。」
 
 準優勝 西尾公平(高知工科大)
       「ついに後輩に先をこされました。試合で闘えたのは喜ばしいことだと思います。」

3部組手軽量級


 優勝 北川遼一(高知工科大)
      「指導してくださる先生方、応援してくれた人達のお陰で優勝することができました。来年も精進したいと思います。」

 準優勝 根岩直希(神戸三宮)
       「自分の弱点をしることができてよかったです。弱点を克服して次は優勝を狙います。
        最後に応援してくださった神戸、大阪の皆さんありがとうございました。」

 3位 佐藤孝充(高知工科大)
      「次回は今回以上の成績を残したい。」

3部組手中重量級


 優勝 小松寛卓(高知工科大)
      「今回は練習の成果を十分に発揮することができました。この結果に慢心せずにさらに強くなれるよう、
       努力していきたいと思います。」
 
 準優勝 宮本高志(大阪鶴橋)
       「42歳のオヤジがんばりました。まだまだ若いもんには負けません。」

 3位 高崎航平(高知工科大)
     「初めての入賞はできたが、自分の力を出し切ることができなく非常に悔しい思いをした。また一から鍛えなおし、
      自分の試合ができるようこれからもがんばります。」


3部型


 優勝 宮本音花(大阪鶴橋)
      「優勝したのが初めてだったので凄く興奮しました。」

 準優勝 山中虎太朗(高知香南)
       「初めての試合でちょっとだけ緊張したけど、入賞できたから嬉しかった」

 3位 岡本篤樹(高知香南)
     「嬉しかった。メダルもらえて嬉しかったし、楽しかった。でも、金メダルがもらえなくて悔しい。
      黒帯になってトロフィーをもらいたい。」